年金無料相談(お電話 若しくは メールにて ご連絡ください)

自分が障害年金を受給できるのかどうかを知りたい方には、受給できるかどうかの可能性について無料にてご相談を承らせて頂いております。

その他にも、無料相談では下記のようなお悩みにお応えしております。

● もらえるとしたら、いくらぐらいもらえるのかを知りたい方・・・

● すればもらえるのか「方法」を知りたい方・・・

● 年金事務所に訪問したものの、説明が分かりにくかった方・・・

● 障害者手帳を持ってはいるが、障害年金をどのようにもらえば良いのかわからない方・・・

● 障害年金を申請したいと考えているが何からはじめたら良いのかわからない方・・・

● 障害年金をとにかくもらいたいと思ってらっしゃる方・・・

ご相談の申し込みについて

⇒お電話での問い合わせは 042-657-3000  メールでの問い合わせはこちら

サポート報酬

サポート内容のご紹介

裁定請求着手金0円+申請サポート報酬
①事後重症請求:年金2ケ月分(税別)
②障害認定日請求:初回年金支給額の10%(税別)
※初回年金支給額の10%の御請求額が年金3ヶ月分を下回る場合は、年金3ヶ月分(税別)
③障害手当金:支給額の10%(税別)
審査請求着手金3万円+申請サポート報酬 (①,②のいずれか、高い金額)
①年金3ヶ月分(税別)
②遡及認定された場合は、初回年金支給額の20%(税別)
再審査請求着手金3万円+申請サポート報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金3ヶ月分(税別)
②遡及認定された場合は、初回年金支給額の20%(税別)
額の改定請求着手金0円+申請サポート報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金2ヶ月分(税別)
②10万円(税別)
支給停止解除着手金0円+申請サポート報酬( ①,②のいずれか、高い金額 )
①年金1ヶ月分(税別)
②10万円(税別)
更新着手金0円+申請サポート報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金1ヶ月分(税別)
②10万円(税別)
その他・身体障害者手帳・精神障害者保険福祉手帳の申請代行・・・10,000円(税別)
・年金の受取金融機関変更手続き、年金手帳の再交付等の各種手続・・・10,000円(税別)
裁定請求サポート

通常の障害年金の申請サポートです。障害年金を申請することを裁定請求と呼びます。

サポート内容はご相談者様の病状をお聞きし、専門の書類を作成いたします。書類一式の作成から公的機関への書類申請までトータルサポートを致します。

審査請求サポート

一度、障害年金がもらえないと決定した案件についてもう一度審査やり直しを求める不服申立てを行うことができます。この不服申し立てのことを審査請求と呼びます。簡単に言えば、2回目の申請のことです。

再審査請求サポート

上記の審査請求で再び却下になったものを、もう一度度審査やり直しを求めることを再審査請求といいます。簡単に言えば再審査請求とは、3回目の申請のことです。

社会保険審査会という専門期間に書類をだし、厚生労働省に直接出向いて意見を述べます。サポート内容としてはご相談者様の代わりに社会保険労務士が代弁を行います。

額の改定請求サポート

今、障害年金を受給している方で障害年金の受給額(障害等級)の変更を求めるということです。障害年金の受給が決定したときより重い病状になったときに等級の見直しを求めることが多いです。

サポート内容としては、現在の病状をお聞きし、書類の作成を行います。他のサポートと同様に障害年金の申請まで行います。

更新サポート

障害年金には更新があります。障害年金は現在の病気の症状に応じて支給されるものですので、障害の程度が重くなったときは、年金の額が増額されます。また反対に障害の程度が軽くなったときは、年金の額が減額されたり支給停止されます。(※手足切断など永久に変わらないものは更新がありません。)

特にうつ病など心に病気をお持ちの方が、本来もらうべき方が更新出来ずに障害年金をもらえなくなってしまったということも聞きます。更新サポートとは、障害年金を受給されている方がそのようなことが無いように適切な書類を申請するサポートです。

支給停止解除サポート

障害の程度が軽くなった、又は20歳前の障害で所得が高額のために障害年金の支給を停止されている方が、再び障害年金を受けられる状態になったときには、必要書類を添付し支給停止解除事由消滅届の提出することで障害年金を再度受給することができます。

そのためには、現在の障害の程度で受けられるのかどうかをしっかり判断する必要があります。

支給停止解除サポートとは、障害年金を再度受給できるように適切な書類を揃えて申請するサポートです。

その他サポート

・身体障害者手帳・精神障害者保険福祉手帳の申請代行 10,000円(税別)                             

お客様に代わって最寄りの市役所に身体障害者手帳と精神障害者保健福祉手帳の申請を行います。

障害年金と障害者手帳は似ているようで内容は別物です。

障害年金の届出先は、日本年金機構で内容的には現金給付です。

障害者手帳の届出先は、都道府県で内容的には現物給付(交通機関の割引や携帯料金の割引など)になります。

詳細内容については、こちらへ

・年金の受取金融機関変更手続き、年金手帳の再交付等 10,000円(税別)

年金手帳を紛失された方の年金手帳の再交付の手続きや障害年金を受給されている方が住所や受取口座を変えたい場合にお客様に代わって手続き致します。

サポート料金に関するよくあるご質問

報酬について

当センターでは新規裁定請求の場合、着手金もございませんのでサポートを依頼するのに一切お金がかかりません
障害年金をもらうことができたとき、初めて費用を頂きます。その場合も受け取った年金から費用を頂くため、経済的に苦しい、困っているという方でも安心してサポートを受けることが出来ます。

報酬について詳しくはコチラを御覧ください

障害年金請求サポートについて

裁定請求の代理人として裁定請求に係るすべての事項についてのサポートをいたします。
具体的には以下のサポートを行います。

● 裁定請求についての個別具体的なあらゆる相談(面談を含む)

受給資格・保険料納付要件の確認

申請書類の取り寄せ

● 医師への診断書の記入内容の助言と点検

● 必要に応じて、医師への診断書の作成依頼時の同行                         

(※日当をいただく場合がございます。)

● 必要に応じて、上記医師の証明書の受取り代行                        

(※日当をいただく場合がございます。)

病歴・就労状況等申立書 等の作成

裁定請求書の作成と提出書類の点検

● 必要に応じ戸籍謄本、住民票等の行政機関の証明書の請求と受取の代行
(※日当をいただく場合がございます)

● 必要に応じ金融機関への口座確認証明の請求と受取の代行
(※日当をいただく場合がございます)

● 年金事務所への書類提出

● 年金事務所との折衝

● 請求代理人として 請求についての年金事務所等からの問合わせ、照会に対する応対

審査請求・再審査請求サポートについて

※審査請求・再審査請求とは…

 障害年金の請求(裁定請求)をした結果

 ● 不支給決定を受けた

 ● 決定された等級や内容に納得がいかない!

といった場合、その決定に対し、不服申し立てというものが出来ます。
この不服申し立てのことを審査請求といいます。簡単に言えば、2回目の申請です。

再審査請求とは、この場合で言うと3回目の申請のことです。